火災保険ランキング
マンション版
調査期間2020年2月~2020年3月
火災保険の保険料は、建物の構造や保険金額・地震補償の有無などにより大きく変動します。 本ページでは、特定の条件(M構造、保険期間1・3・5年、保険金額等)に基づいて保険料をシミュレーションし、その金額の目安を安い順に表示しています。特定の保険商品を推奨・勧誘するものではなく、情報提供を目的としています。
※掲載している体験談は一例であり、補償内容や保険金の支払い可否は契約内容や事故状況により異なります。
※2026年6月時点での情報をもとに作成しています。
第
1
位
SOMPOダイレクト(旧:セゾン自動車火災)『じぶんでえらべる火災保険』
SOMPOダイレクト(旧:セゾン自動車火災)「じぶんでえらべる火災保険」は、基本補償にえらべる補償を自由に追加することができる組立式火災保険です。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
台風で建物の壁が破損し、自家用車の上に落ちてしまい、26万円補償してもらいました。 保険金は1か月前後でもらえたと記憶しています。
第
2
位
チューリッヒ保険『ネット火災保険』
チューリッヒ保険「ネット火災保険」は、インターネットで契約するダイレクト型火災保険です。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
口コミはありません。
第
3
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東京海上日動『トータルアシスト住まいの保険』
東京海上日動「トータルアシスト住まいの保険」では、【住まいの選べるアシスト特約】が用意されていて、再発防止策にも保険金が支払われる火災保険です。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
角地の家で、車が曲がる時に運転ミスで、ブロック塀に激突し、ブロック塀が壊れたのを補償されました。 20万円の保険金を3週間でもらいました。
第
4
位
楽天損保『ホームアシスト』
楽天損保「ホームアシスト」は、契約まで全てネット完結型の火災保険です。 もちろん、対面型損保と同じ品質のサービスが受けられます。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
台風で窓が割れ、家具が破損したので保険金10万円が支払われました。 もらえるまで3か月かかりました。
第
5
位
ジェイアイ傷害火災『ieho』
ジェイアイ傷害火災「ieho」は、旅行会社JTBグループと保険会社のAIGグループが合弁した損保会社です。 PCやスマホから火災保険会社サイトに直接アクセスし、申込手続きを行う「ダイレクト型火災保険」なので、保険料が安くなっています。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
台風時の床下浸水を補償してもらいました。保険金は1か月ほどで25万円もらうことができました。
第
6
位
SBI損保
SBI損保の火災保険は、基本補償の「火災、落雷、破裂・爆発」以外、自分で自由に補償内容を選ぶことができ、カスタマイズできる火災保険です。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
台風で屋根の棟板金が飛ばされたのを補償してもらいました。 保険金は35万円で2週間で支払われました。
第
7
位
日新火災『お家ドクター火災保険(旧:住自在)』
日新火災「お家ドクター火災保険」は、修理と保険がセットになった火災保険です。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
他の部屋からの出火で家財が一部使い物にならなくなり、50万円受け取りました。 もらうまでは1か月ほどかかりました。
第
8
位
三井住友海上『GK すまいの保険』
三井住友海上「GK すまいの保険」は、保険期間5年以下の火災保険で戸建・分譲マンション・賃貸オーナー向けの保険となっています。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
子どもが誤って加湿器を倒してしまい、コンセントの差し込み口が破損したのを補償してもらいました。 保険金8000円が1ヶ月以内に支払われました。
第
9
位
ソニー損保『新ネット火災保険』
ソニー損保の「新ネット火災保険」は、インターネットでのダイレクト販売で中間コストを抑えているため、火災保険料が安いのが特徴となっています。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
地震で建物の基礎がダメージを受けたため地震付帯の範囲で保険金が支払われました。 200万円の保険金が1か月で受け取れました。
第
10
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セコム損保『セコム安心マイホーム保険』
セコム損保「セコム安心マイホーム保険」は、費用補償と事故発生時の安心サービスが全プランに自動セットされている補償が充実している火災保険です。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
台風の被害で家が床下浸水と半壊したのを補償してもらいました。 保険金は約120万円で受け取りまでに半年くらいかかりました。
第
11
位
あいおいニッセイ同和損保『タフ・住まいの保険』
あいおいニッセイ同和損保「タフ・住まいの保険」は、基本の補償・地震保険・オプション特約をニーズにあわせて補償を選ぶことができる火災保険です。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
雨が何日も降った時期に自宅屋根から雨漏りをしてしまい補償されました。 保険金として78万円が1ヶ月ちょっとで支払われました。
第
12
位
損保ジャパン『THE すまいの保険』
損保ジャパンの火災保険「THE すまいの保険」は、保険料よりも補償や付帯サービスが充実している火災保険です。
建物と家財の上記保険金額・保険期間1、3、5年・地震保険あり/なしを組み合わせた24パターンで保険料をシミュレーションした結果、一番高かった順位の%で評価しています。
玄関の電子錠が落雷で壊れたので補償されました。 約12万円が約1か月半で支払われました。