東京海上日動 火災保険会社

火災保険で東京海上日動「トータルアシスト住まいの保険」は付帯サービスが充実!

2020年3月24日

FP
今回は東京海上日動の火災保険について詳しく解説していきたいと思います。

※ この記事は、2021年1月時点での情報を参考にしています。

東京海上日動の火災保険とは?

東京海上日動の火災保険「トータルアシスト住まいの保険」では、火災や風災等の災害だけではなく、盗難や偶然な事故による破損等の日常災害、各種付帯サービス等で、日常生活もサポートしてくれます。

→ 東京海上の他火災保険会社13社の保険料をシュミレーションしたい方はこちら!

東京海上日動の「トータルアシスト住まいの保険」の保険の対象

  • 居住用建物(門、塀、垣や外灯、屋外設備装置、マンションの場合バルコニー等の専用使用権付共用部分を含む)
  • 家財
  • 設備・什器
  • 商品・製品

※建物のみの契約の場合、家財、設備・什器、商品・製品の補償はされません。
家財、設備・什器は1個または1組あたり30万円を超える宝石や美術品等の高額貴金属等は1事故あたり合計100万円まで補償されます。
設備・什器、商品・製品は併用住宅に収容される場合に限られます。

家財が保険の対象でも保険の対象に含まれないもの

・自動車や船舶等
・クレジットカードや稿本、設計書、帳簿等
・設備・什器や商品・製品等
・動物、植物等の生物
・データやプログラム等の無体物 等

支払われる損害保険金額


損害保険金=損害額(修理費)-免責金額(自己負担額) 支払限度額(保険金額)×2倍の額が上限

免責金額(自己負担額)・・・
0円、5千円、3万円、5万円から選択できます。

風災リスクについては、風災リスク高額免責金額(自己負担額)の設定が可能です。

  • 損害額(修理費)には、「残存物取片づけ費用」「損害範囲確定費用」「仮修理費用」が含まれます。
  • 損害保険金から「残存物取片づけ費用」「損害範囲確定費用」「仮修理費用」の費用を除いた金額は保険金額が限度となります。
  • 免責金額(自己負担額)を0円に設定しても、破損等リスクのみ免責金額(自己負担額)5000円が必要となります。

東京海上日動の火災保険「トータルアシスト住まいの保険」の補償内容

基本補償

事故が起こった際に、損害保険金や費用保険金が支払われます。

  1. 火災リスク
    火災・落雷・破裂・爆発
  2. 風災リスク
    風災・雹災・雪災
    ※雪災では、融雪水の漏入もしくは凍結、融雪洪水または除雪作業による事故は除く
  3. 水災リスク
    水災
    ※床上浸水、地盤面より45cmを超える浸水、または損害割合が30%以上の場合
  4. 盗難・水濡れ等リスク
    盗難・水濡れ・建物の外部からの物体の衝突・労働争議等に伴う破壊行為 等
  5. 破損等リスク
    火災リスク、風災リスク、水災リスク、盗難・水濡れ等リスク以外の偶然な事故による破損 等

  +

地震リスク 原則自動セット
地震による倒壊、火災・津波による流失

地震保険を契約しない場合、申込書等に署名が必要となります。 地震保険を契約しないと、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災・損壊・埋没・流失による損害が起こった場合に損害保険金は支払われませんのでご注意ください。

補償タイプ
  • 充実タイプ
    基本補償①~⑤全て補償
  • スタンダードタイプ
    基本補償①~④(⑤破損等リスク以外)補償
  • マンション向けタイプ
    基本補償①②④⑤(③水災リスク以外)補償


出典:東京海上日動

損害保険金として補償される修理費

1.残存物取片づけ費用
修理の際に、損害が発生した保険の対象の残存物の取片づけに必要な費用を補償してくれます。
例)火事で燃えてしまった建物の燃えかすを片づける費用

2.損害範囲確定費用
修理の際に、損害範囲を確定するため必要となる調査費用を補償してくれます。
例)水道管破裂での水濡れ範囲を確定するために、屋根裏の調査費用

3.仮修理費用
災害によって屋根や窓、ドア等が破損して、本修理をする前に早急に修理する必要がある場合の仮修理費用
例)物が強風で飛んできて屋根に穴があいてしまった時のブルーシートでの応急処置費用

「残存物取片づけ費用」「損害範囲確定費用」「仮修理費用」を含めた損害保険金の額が支払限度額を超えた場合でも、「支払限度額(保険金額)×2倍」まで補償してくれます。

風災リスクと水災リスクの保険金支払方法の変更可能

◆風災リスク高額免責方式
風災リスクのみ高額免責金額(自己負担額)10万円または20万円を設定することもできます。
風災リスクの損害保険金=損害額(修理費)-風災リスク高額免責金額(自己負担額)10万円・20万円

◆水災リスク縮小支払型
水災縮小支払特約を契約すると、水災リスクの保険金支払方法を変えることができます。
【水災による損害の程度】
●床上浸水または地盤面より45cmを超える浸水
・保険の対象に再取得価額の15%未満の損害が発生した場合・・・支払限度額(保険金額)×5%(限度額:100万円)
・保険の対象に再取得価額の15%以上30%未満の損害が発生した場合・・・ 支払限度額(保険金額)×10%(限度額:200万円)

●保険の対象に再取得価額の30%以上の損害が生じたとき
損害額(修理費)×70%

東京海上日動の火災保険「トータルアシスト住まいの保険」の費用保険金

FP
事故が起きた時に、損害保険金以外に様々な費用が費用保険金として支払われます。
特約を契約することで、一部の費用保険金を補償の対象外とすることも可能です。

a.修理付帯費用保険金
・損害原因調査費用:損害が発生した保険の対象を復旧するために必要な損害原因の調査費用
・試運転費用:損害が発生した保険の対象を再稼動するための点検や調整費用
・仮設物設置費用:損害が発生した保険の対象の代わりに使う仮設物の設置費用、撤去費用、付随する土地の賃借費用
・残業勤務・深夜勤務などの費用:損害が発生した保険の対象を迅速に復旧するための工事に伴う残業勤務、深夜勤務、休日勤務の割増賃金の費用

b.損害拡大防止費用保険金
火災、落雷、破裂・爆発の事故で、損害の発生・拡大の防止のための出費
例)消火薬剤のつめかえ費用等

c.請求権の保全・行使手続費用保険金
他人に損害賠償の請求ができる場合に、請求権の保全または行使に必要な手続き費用

d.失火見舞費用保険金
保険の対象から発生した火災、破裂・爆発の事故により、近隣の所有物に損害が発生した場合の見舞費用
1事故1被災世帯あたり50万円(限度額:支払限度額(保険金額)の20%)

e.水道管凍結修理費用保険金
建物の専用水道管が凍結により損壊を受けた時の修理費用。(限度額:1事故あたり10万円)

f.地震火災費用保険金
地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災で、保険の対象である建物・家財が損害を受けた場合に、支払限度額(保険金額)の5%が支払われます。(限度額:1事故1敷地内あたり300万円)
・建物・・・半焼以上・20%以上の損害
・家財・・・家財を収容する建物が半焼以上・20%以上の損害または家財が全焼・80%以上の損害

東京海上日動の火災保険「トータルアシスト住まいの保険」の特約

FP
特約を契約すると、基本補償にプラスして様々なリスクに保険金が支払われます。

賠償責任リスク

■個人賠償責任補償特約(国内外補償)
日常生活や家の管理不備等に起因する偶然な事故によって、他人にケガ等をさせたり、人の物を壊した場合の法律上の賠償費用を補償してくれます。
国内での事故に限り、示談交渉は原則として東京海上日動が行ってくれます。
1事故あたりの限度額
・国内・・・1億円、無制限
・国外・・・1億円

■借家人賠償責任・修理費用補償特約
偶然な事故によって借りている部屋に損害が発生した場合の費用を補償してくれます。
免責金額(自己負担額)は0円となります。

・借家人賠償責任・・・貸主に対する法律上の賠償費用
・借家人修理費用・・・借家人賠償責任以外の場合で、貸主との契約に基づいて修理した費用
※借家人修理費用の破損等リスクのみ免責金額(自己負担額)が3千円となります。
1事故あたりの限度額
500万円、1,000万円、1,500万円、2,000万円、3,000万円、5,000万円、1億円

■建物管理賠償責任補償特約
建物の管理不備に起因する偶然な事故によって、他人にケガ等をさせたり、人の物を壊した場合の法律上の賠償費用を補償してくれます。
免責金額(自己負担額)は0円・10万円のどちらかを選択できます。
1事故あたりの限度額
1,000万円、3,000万円、5,000万円、1億円、3億円、5億円

その他リスク

■臨時費用補償特約
事故により損害保険金が支払われる時に必要な臨時費用として損害保険金の10%が支払われます。
臨時費用の支払いの対象とする事故を選択できます。
1事故あたりの限度額
保険の対象ごとに支払限度額(保険金額)の10%、100万円のどちらか低い額

■類焼損害補償特約
自宅から出火し、近隣住宅や家財が類焼し、類焼先の火災保険で充分な補償を受けられない場合に、法律上の賠償責任が生じなくても修復費用の不足分を補償してくれます。
1事故あたりの限度額
1億円

■弁護士費用特約(日常生活・自動車事故型)
国内で急激かつ偶然な外来の事故(自動車事故を含む)によって被った身体の障害・財物の損壊等について、相手方に法律上の損害賠償請求をするための弁護士費用・法律相談費用を補償してくれます。
1事故あたりの限度額
300万円

■ホームサイバーリスク費用補償特約
家のネットワーク構成機器・設備(パソコン、スマートフォン、IoT機器等)が、サイバー攻撃を受け、負担した修理費用やデータ復旧費用が補償されます。
1事故あたりの限度額
セキュリティ事故対応費用:30万円、50万円
再発防止費用:3万円

■特定設備水災補償特約(浸水条件なし)
水災による損害の程度にかかわらず、自宅の空調・冷暖房設備、充電・発電・蓄電設備給湯設備、昇降設備等の特定の機械設備に、水災によって発生した損害を補償してくれます。
1事故あたりの限度額
50万円、100万円、150万円、300万円、500万円

■建物付属機械設備等電気的・機械的事故補償特約
建物の機械設備に電気的または機械的事故が発生し、故障した場合の修復費用を補償してくれます。
免責金額(自己負担額)は、破損等リスクの免責金額と同額に設定されます。
1事故あたりの限度額
建物の支払限度額(保険金額)

■家賃収入補償特約
火災等の事故により賃貸物件や賃貸アパート等が損害を受けた場合に、復旧までの期間の家賃損失を補償してくれます。
1事故あたりの支払い対象期間
12か月間、6か月間、3か月間

■家主費用補償特約
賃貸住宅内で孤独死等の特定事由事故が発生した際、家主が負担する空室期間や値引期間の発生による家賃損失、原状回復費用・遺品整理等費用を補償してくれます。
1事故あたりの支払い対象期間
12か月間

契約に関する特約

契約時に、更新特約を契約する場合に、「しっかり更新サポート」が適用されます。(保険期間が5年以下の場合、原則自動セット)

■しっかり更新サポート
契約の更新手続きを「早期」に「しっかり」案内してくれて、安心して契約手続きができる仕組みです。

①更新案内
満期日の2か月前に、更新の案内が送られてきます。
更新案内の到着後に、契約した代理店または東京海上日動から具体的な手続き等の連絡があります。

②更新バックアップ
万が一満期日までに契約者と連絡が取れず、契約者から更新しない旨の申し出がない場合は、更新特約に基づいて、更新前の契約と同様の契約内容で契約を自動更新してくれます。
更新特約を適用して、契約を更新した場合または自動更新した場合、更新後契約の内容を表示した保険契約継続証が発行されます。

東京海上日動の火災保険「トータルアシスト住まいの保険」の付帯サービス

トータルアシスト住まいの保険の無料付帯サービス

事故防止アシストサービス

事故防止情報を提供してくれるサービスです。

情報サイト「セイフティコンパス」

日常生活を様々な事故・災害から守るための役立つ情報を提供してくれます。
著名人が語る体験談や危険度診断チェック等、様々な内容が用意されています。

安全運転情報サイト

ドライブレコーダーで取得したヒヤリハット映像を動画で配信し、映像の状況説明、アドバイス等安全運転に役立つ情報が掲載されています。

防災・防犯情報サイト

●都道府県の危険度マップ
火災、犯罪、災害について都道府県の傾向が日本地図に表されています。

●まめ知識
防火、防犯、防災に関する情報がまとまっています。

メディカルアシストサービス

病気などの"もしも"に対応するサービスです。

緊急医療相談

常駐する救急の専門医や看護師が、緊急医療相談に24時間電話で対応してくれます。
・深夜に子どもが高熱になった時など

予約制専門医相談

いろいろな診療分野の専門医が、予約制で専門的な医療・健康の電話相談ができます。
・便秘の相談を漢方の専門医にしてみたい時など

医療機関案内

夜間・休日に受付している救急病院や、旅先での最寄りの医療機関等を紹介してくれます。
・旅行中に体調を崩した時など

転院・患者移送手配

転院の際に、民間救急車や航空機特殊搭乗手続等の手配をしてくれます。
・旅先の事故で入院し、自宅近くの病院に転院したい時など

がん専用相談窓口

がんに関する悩みを医師やメディカルソーシャルワーカーに相談できます。
・がんの検査結果を聞いて理解できなかった時など

トータルアシスト住まいの保険のオプション付帯サービス

住まいの選べるアシスト特約

火災、落雷、破裂・爆発事故、盗難事故の再発防止策を提供してくれます。
補償メニューの中から好きな再発防止策を選択することができます。
この特約は盗難・水濡れ等リスクを補償する場合に契約可能です。

補償メニュー

・IHクッキングヒーターまたは火災防止機能付ガスコンロの設置
・ガス台自動消火器の設置
・ガス漏れ検知器・警報器の設置
・家庭用スプリンクラーの設置
・据付型手動(投てき用でも可)消火器の購入
・避雷器等の購入
・漏電遮断器の購入
・ホームセキュリティサービスの実施
・防犯カギの設置
・補助錠の設置
・防犯ガラス・フィルムの設置
・再発防止コンサルティングサービスの利用
・防犯カメラセンサー装置の設置
・防犯用砂利等の購入
・ガラス破壊検知器の購入
・防犯・防火金庫の設置
・災害常備品の購入
・植栽の設置


出典:東京海上日動

火災、落雷、破裂・爆発事故または盗難事故で損害保険金が支払われる場合に、補償メニューの中から好きな再発防止策を選択できます。
損害保険金が支払われない場合は、利用できません。
限度額:1事故について20万円

緊急時助かるアシスト

●カギのトラブル対応サービス
カギを紛失したり、カギを盗まれた時に、専門会社によって緊急開錠してくれます。
カギの盗難の場合、カギとシリンダー錠の交換も行ってくれます。
出張料と作業料は無料ですが、カギとシリンダー錠の交換の費用は自己負担となります。

●水回りのトラブル対応サービス
水回りのトラブルが発生した場合に、専門会社が応急処置をしてくれます。
出張料と応急処置作業料は無料です。
本修理費用やハウスクリーニング費用は自己負担となります。

東京海上日動の火災保険「トータルアシスト住まいの保険」の保険料割引

築浅割引

建物が保険の対象で、建物の築年数が10年未満の場合に、建物の保険料に対して「築浅割引」が適用されます。

火災保険、本当にそれでいいの?FPが教える火災保険の見直し方

日常生活の中で、火災保険について見直そうと考えている人は少ないと思います。
また、家を購入した方は契約の際に火災保険へ加入して保険料も一括払いでそのまま忘れていたなんて方も多いでしょう。

FP
忘れている方にも思い出してほしい「火災保険」の見直し方について解説します。

火災保険はいつでも見直しできる!

火災保険は、生命保険とは違って貯蓄性はなく、掛け捨てであることが多いです。
※満期返戻金が支払われる火災保険もありますが、保険料が高額となります。

そのため、火災保険加入時に保険料を一括で支払ったという方でも、解約すれば解約返戻金として残りの保険期間の保険料は払い戻されます。

FP
つまり、火災保険はいつ見直しても損しない!ということです。

火災保険の補償は自然災害だけじゃない!だから自分で比較して選ぶことが大事

火災保険は、火災の損害を補償してくれる保険と思っていませんか?

FP
火災保険の補償は、火災や風災だけではありません!

火災保険の基本補償

  • 火災・落雷・破裂・爆発
  • 風災・ひょう災・雪災
  • 水災
  • 水濡れ
  • 物体の落下・飛来・衝突
  • 騒じょう・集団行動などによる破壊
  • 盗難・盗難による破損・汚損
  • 偶然な事故による破損・汚損

火災保険は、火災だけでなく盗難や破損汚損などのリスクも補償してくれる「家の保険」です。
そのため、自宅に必要な補償か必要のない補償かは自分自身でしか判断できないのです。

不動産会社や住宅メーカーから勧められる火災保険では、基本的に全ての補償がセットになったプランとなっています。
もし加入している火災保険に全ての補償がついていたとしても、火災保険で補償されることを知らずに自費で修理していたら保険料を支払っている意味がありませんよね。

でも、自分で補償を選ぶのは難しそう…。面倒くさいという方がほとんどだと思います。
そんな方でも簡単に自分で火災保険の補償を選ぶ方法・比較する方法があります。

火災保険はプロに相談して、自分で比較・選択する!

自分で一から火災保険について調べるのは面倒ですし、時間もかかります。

FP
そこで便利なサービスである、一括見積もりサービスを有効活用しましょう。

火災保険の一括見積もりサービスを利用することで、火災保険のプロと必要な補償を相談することができます。
自宅の状況や生活環境について話をすることで、必要な補償はどれか、不必要な補償はどれかを教えてくれます。

比較できる会社数が多いからおすすめ「ウィズマネ火災保険」

なぜ「ウィズマネ火災保険」がおすすめなのかというと、最大12社の火災保険から見積もり比較できるからなんです。

火災保険会社12社を自分で比較しようとしたら、とても時間もかかるし、大変ですよね。
ウィズマネ火災保険」なら、それを火災保険のプロが適切な火災保険を選んで提案してくれます。
最大12社から選んでくれるので自分にピッタリな火災保険に加入できます。

FP
私が調べた火災保険見積もりサービスの中で、一番比較できる会社数が多かったです。
比較するなら、簡単にできるだけ多くの選択肢から、一番良いものを選びたいですよね。

※比較できる商品数が多いとアピールしている一括見積もりサービスがありますが、実際には同じ火災保険会社の商品でも別商品としてカウントしているため、比較できる会社数が多い方が比較できる数は多くなります。

さらに!おすすめなところは

  • たった3分の入力で火災保険料の見積もりが可能
  • 火災保険のプロが無料で提案してくれる
  • 納得がいくまで何度でも無料で相談できる
    見積りだけ渡されて終わりというわけではなく、本当に納得するまで細かく相談できるのは嬉しいですよね。
  • 無理な勧誘が一切ない
    火災保険の無料見積りをしたからと言って、必ず契約をしなければならないということはありません。
    自分に合った火災保険を見つけられた時だけ、契約すればいいのです。

簡単に、火災保険料を詳しく見積もれるので気軽に依頼してみてください。
火災保険の見積もりサービスは沢山ありますが、今回は1番おすすめの「ウィズマネ火災保険」のみご紹介しました。

火災保険の見直しや加入の際に、是非参考にしていただければと思います。
無駄な補償をつけたり、火災保険料の支払いをしないように、自分で火災保険を見直しましょう。

ウィズマネ火災保険はコチラから

  • この記事を書いた人

火災保険の選び方編集部 ファイナンシャルプランナー

火災保険の選び方では、火災保険会社のホームページや資料情報から、料金や保険内容を細かくまとめて紹介しています。もちろん、ファイナンシャルプランナーならではの視点でアドバイスしているので、これから火災保険の加入や変更を考えている方は是非チェックしてください。

にほんブログ村 ファイナンシャルプランナー 地震・災害へ

-東京海上日動, 火災保険会社

© 2021 火災保険の相場。選び方からランキングまで【ウィズマネ火災保険一括見積り】